阿南文学大賞
祭り街道阿南文学大賞
上記の件につき阿南町役場総務課におたずねしましたところ下記のようなご回答を頂きました。
詳しくは、まだ決まっておりませんが、長編小説部門、ノンジャンル部門、ジュニア部門(中学生以下)で募集するかと思います。来年度、町制50周年ですのでその記念行事の一環として授賞式を開催したいと思っています。たくさんの応募があることを期待します。6月中に決定したいと思います。
当町は、まだまだ社会資本が充実していないことや高齢化が38%と高い町ですので文学大賞の経費をそちらにまわした方が良いという意見があり、3回以降は継続するかどうか議論があります。しかし、たくさんの応募があって阿南町の情報発信が盛んになり多くの皆様が本町を訪れていくことになれば、継続するだろうと期待します。
と言うことだそうです。第1回、250、第2回324の応募があったそうですので、第3回は更に多数の応募があると良いですね。そして多くの方に阿南町を訪れて頂き、町民の皆様に文句無く価値が有ると認めてもらえるように発展していってもらいたいものです。かざこしサイトも陰ながらお力になりたいものだと思います。筆に自信のある皆様ぜひご応募ください。
詳しくは、まだ決まっておりませんが、長編小説部門、ノンジャンル部門、ジュニア部門(中学生以下)で募集するかと思います。来年度、町制50周年ですのでその記念行事の一環として授賞式を開催したいと思っています。たくさんの応募があることを期待します。6月中に決定したいと思います。
当町は、まだまだ社会資本が充実していないことや高齢化が38%と高い町ですので文学大賞の経費をそちらにまわした方が良いという意見があり、3回以降は継続するかどうか議論があります。しかし、たくさんの応募があって阿南町の情報発信が盛んになり多くの皆様が本町を訪れていくことになれば、継続するだろうと期待します。
と言うことだそうです。第1回、250、第2回324の応募があったそうですので、第3回は更に多数の応募があると良いですね。そして多くの方に阿南町を訪れて頂き、町民の皆様に文句無く価値が有ると認めてもらえるように発展していってもらいたいものです。かざこしサイトも陰ながらお力になりたいものだと思います。筆に自信のある皆様ぜひご応募ください。
投稿者 かざこしの兄 2006年5月10日 06:25 | コメント(0) | トラックバック(0)
「深見の池掲示板」では、深水さんは授賞式の時はじめて阿南町に来たと書いてありましたが、この本も読んでみて地名の多さと正確さにびっくりします。このブログでもご紹介しましたが阿南町はとにかく地形が複雑で、私はブログでご紹介のため数回歩いたのですがいまだにそらではご紹介し切れません。当然地図や、阿南町誌等は参考にされたと思うのですが、それにしてもです。そしてもう一つ驚いたことは、5月7日に掲載しました、深水さんの[作者より一言]の中で、故井上靖先生が遺された短編小説の佳品「犬坊狂乱」をベースにとありましたが、犬坊については、井上靖先生の「犬坊狂乱」では、17歳に似合わない6尺近い身体で頑丈な胸・・・と書いていますが、「犬坊狂恋」では、全く逆で本当の女性より女らしい優男という人物に書かれています。また、関氏最後の関盛永の死にようは「犬坊狂乱」では、隣村の下條氏が夜討ちを駆けたとき関盛永が犬坊の恋焦がれた下條氏からの人質女性を手篭めにしたところを見て逆上、関盛永を刺し殺したとなっていますが、「犬坊狂恋」では、先の三浦さんの読後感想にもありましたように、関盛永が犬坊を最愛していると思ったもののそうではなかったために、逆上刺し殺したとなっており、犬坊の最後については「「犬坊狂乱」では、白犬にかみ殺されたと有りましたが、「犬坊狂恋」では武士に殺されたとなっていて、全く筋が独自のものとなっています。こう言う独創的な小説になっているところが第2回祭り街道文学大賞受賞につながったのかと思いました。私などならすぐ引用してしまうところです。
このブログをはじめまして、いろいろの人と知り会え、歌舞伎と言う全く興味の無かったことにも興味を持て、そのお蔭で、下條氏、関氏、宗良親王、歌舞伎の一の谷・・・の熊谷直実が、現在天龍村在住の熊谷氏の祖先であったこと、宗良親王を初代天龍村熊谷氏がお連れしたことなど芋づる式に分かってきて知識も増え面白いです。
本のご購入は、新風舎ホームページより出来ます。ぜひお読みください。
このブログをはじめまして、いろいろの人と知り会え、歌舞伎と言う全く興味の無かったことにも興味を持て、そのお蔭で、下條氏、関氏、宗良親王、歌舞伎の一の谷・・・の熊谷直実が、現在天龍村在住の熊谷氏の祖先であったこと、宗良親王を初代天龍村熊谷氏がお連れしたことなど芋づる式に分かってきて知識も増え面白いです。
本のご購入は、新風舎ホームページより出来ます。ぜひお読みください。
投稿者 かざこしの兄 2006年5月9日 08:55 | コメント(0) | トラックバック(0)
第2回祭り街道阿南文学大賞受賞者 深水聡之 (ふかみさとし)さんからコメントを頂いたのでご紹介します。
【作者からの一言】
阿南町に伝わる伝説に基づいて、故井上靖先生が遺された短編小説の佳品「犬坊狂乱」。関氏に仕える若者・犬坊の野心とその末の狂気とが端正な筆致で描かれたこの作品をベースとしながら、まったく趣の異なる物語を構築してみたい――そんな思いから僕の「犬坊狂恋」は生まれました。物語の舞台は400年前の戦国時代ですが、現代にも通じる人の情念や恋心の葛藤などといったものを感じ取っていただければ――そして、ひとりでも多くの方にこの本を楽しんでいただければ幸いです。
投稿ありがとうございました。
本のご購入は、新風舎ホームページより出来ます。ぜひお読みください。
【作者からの一言】
阿南町に伝わる伝説に基づいて、故井上靖先生が遺された短編小説の佳品「犬坊狂乱」。関氏に仕える若者・犬坊の野心とその末の狂気とが端正な筆致で描かれたこの作品をベースとしながら、まったく趣の異なる物語を構築してみたい――そんな思いから僕の「犬坊狂恋」は生まれました。物語の舞台は400年前の戦国時代ですが、現代にも通じる人の情念や恋心の葛藤などといったものを感じ取っていただければ――そして、ひとりでも多くの方にこの本を楽しんでいただければ幸いです。
投稿ありがとうございました。
本のご購入は、新風舎ホームページより出来ます。ぜひお読みください。
投稿者 かざこしの兄 2006年5月7日 08:42 | コメント(0) | トラックバック(0)
三浦とよみさんより読後感想を頂きましたのでご紹介します。
犬坊狂恋を読みましたので。
人を愛する 恋う気持ちは今も昔も変わらないかもしれない。
時代物は読むことが少なかったけれども、本書は一気に読み終えました。
「犬坊狂恋」の主人公犬坊のもつ魅力は「妖気」に属するもの、他人を惑わせ
狂わせてしまうような禍々しい魅力を持った美少年と表現されている。
そんな美少年をめぐる乱世の残酷な物語は、阿南町和知野の「権現城」とよばれる関氏最後の居城を舞台に繰り広げられる。
犬坊は、反乱軍の夜襲をうけ傷ついた主、関盛永を助け逃避行の途中寝入っているはずの盛永の口から奥方「お万」の無事を案ずる声を聞いて逆上、盛永の愛は
常に他人の介在を許さない自分だけのものと信じていた盛永の「お万」を案ずる
声には許すことはできなかったであろう自らの手で盛永を刺し殺し,自ら命を落とす出なく、もう一人の「犬坊も俺を好いていた・・・・」と信じていた男に命を預けるが犬坊の断末魔の言葉は「盛永さま・・・」であった。
逆上した男は犬坊の両耳をそぎ落とし無残な死をとげさせtる。
この犬坊の墓は阿南町西条小中尾の丘の上にある。
盛永の案じた「お万」は道案内役の犬坊の育ての親の邪な思いに犯されて殺される
恋するということはすべからく狂うことであると作者は言う。
愛しい人を永遠に我が物とするために究極は命を奪い、命を落とす凄惨な乱世もあったのだ。
作者「深水さん」一読したときの印象というか、想像していたとは大違い、30歳代くらいの若い青年でした。
三浦さんありがとうございました。
犬坊狂恋は、新風舎より購入いただけます。ぜひお読みください。
取り急ぎ大鹿村・梨花の舞をご紹介します。5月5日にあったのですが、今のところ地域のお祭りのようで、駐車場は10台くらいしかないとの事、このブログでの宣伝を控えていましたが、大鹿村観光情報に載っていましたのでご覧ください。私も行って来たのですが、これはぜひ多くの人に見ていただきたいお祭りですがこの地の道路状況が良くわかっていないと車の処理で時間がかかってしまい大変ですのでもしこの写真をご覧頂いて来年はぜひ見たいと言うお方は、5月3日の大鹿歌舞伎と合わせて5日まで大鹿村に滞在されて見学されても十分価値はあると思いました。この近くの宿は、赤石荘が近くです。案内して頂けると思います。詳しくは日を改めてご紹介します。
大鹿村観光情報
犬坊狂恋を読みましたので。
人を愛する 恋う気持ちは今も昔も変わらないかもしれない。
時代物は読むことが少なかったけれども、本書は一気に読み終えました。
「犬坊狂恋」の主人公犬坊のもつ魅力は「妖気」に属するもの、他人を惑わせ
狂わせてしまうような禍々しい魅力を持った美少年と表現されている。
そんな美少年をめぐる乱世の残酷な物語は、阿南町和知野の「権現城」とよばれる関氏最後の居城を舞台に繰り広げられる。
犬坊は、反乱軍の夜襲をうけ傷ついた主、関盛永を助け逃避行の途中寝入っているはずの盛永の口から奥方「お万」の無事を案ずる声を聞いて逆上、盛永の愛は
常に他人の介在を許さない自分だけのものと信じていた盛永の「お万」を案ずる
声には許すことはできなかったであろう自らの手で盛永を刺し殺し,自ら命を落とす出なく、もう一人の「犬坊も俺を好いていた・・・・」と信じていた男に命を預けるが犬坊の断末魔の言葉は「盛永さま・・・」であった。
逆上した男は犬坊の両耳をそぎ落とし無残な死をとげさせtる。
この犬坊の墓は阿南町西条小中尾の丘の上にある。
盛永の案じた「お万」は道案内役の犬坊の育ての親の邪な思いに犯されて殺される
恋するということはすべからく狂うことであると作者は言う。
愛しい人を永遠に我が物とするために究極は命を奪い、命を落とす凄惨な乱世もあったのだ。
作者「深水さん」一読したときの印象というか、想像していたとは大違い、30歳代くらいの若い青年でした。
三浦さんありがとうございました。
犬坊狂恋は、新風舎より購入いただけます。ぜひお読みください。
取り急ぎ大鹿村・梨花の舞をご紹介します。5月5日にあったのですが、今のところ地域のお祭りのようで、駐車場は10台くらいしかないとの事、このブログでの宣伝を控えていましたが、大鹿村観光情報に載っていましたのでご覧ください。私も行って来たのですが、これはぜひ多くの人に見ていただきたいお祭りですがこの地の道路状況が良くわかっていないと車の処理で時間がかかってしまい大変ですのでもしこの写真をご覧頂いて来年はぜひ見たいと言うお方は、5月3日の大鹿歌舞伎と合わせて5日まで大鹿村に滞在されて見学されても十分価値はあると思いました。この近くの宿は、赤石荘が近くです。案内して頂けると思います。詳しくは日を改めてご紹介します。
大鹿村観光情報
投稿者 かざこしの兄 2006年5月6日 06:23 | コメント(0) | トラックバック(0)
3月に授賞式が終わったばかりで、町のホームページにはまだ詳細が掲載されていませんが、阿南町役場にお聞きしたところ第2回は324作品の応募があったそうで第1回より増えていました。、新風舎のページに掲載されていましたので紹介します。今年の大賞は深水聡之様の書かれた「犬坊狂恋」という作品です。
「犬坊狂乱」と言う短編小説は、井上靖さんが書かれてご存知の方も多いことと思いますが、こちらの作品は男と女、男と男の恋というものを主軸にすえて時代背景を考慮して書かれているようです。
第2回祭り街道文学大賞結果発表
深水聡之様と地元の人とのやり取りも、昨日ご紹介しました三浦とよみさん運営の「深見の池」ホームページ掲示板でお分かりいただけると思います。私も図書館に購入依頼しまして早速読んでみました。
審査の講評
明日は三浦とよみ様の読後感想をご紹介します。
「犬坊狂乱」と言う短編小説は、井上靖さんが書かれてご存知の方も多いことと思いますが、こちらの作品は男と女、男と男の恋というものを主軸にすえて時代背景を考慮して書かれているようです。
第2回祭り街道文学大賞結果発表
深水聡之様と地元の人とのやり取りも、昨日ご紹介しました三浦とよみさん運営の「深見の池」ホームページ掲示板でお分かりいただけると思います。私も図書館に購入依頼しまして早速読んでみました。
審査の講評
明日は三浦とよみ様の読後感想をご紹介します。
投稿者 かざこしの兄 2006年5月5日 06:57 | コメント(0) | トラックバック(0)
三浦とよみさんから第一回祭り街道文学大賞作品「女人囃子がきこえる」を読んでのご感想を頂きましたのでご紹介します。
第一回祭り街道文学大賞
南ふうさま(沖縄県那覇市)
「女人囃子がきこえる」
新野生まれの一実 次枝 春菜の三姉妹の父の死から、物語は始まる。
深見池の近くに住む一実 法要で東京から帰省する次枝と春菜わずかな遺産を
総て相続したいと思う後妻の稲子のそれぞれの人生観 死生観 を阿南町の祭りや
自然をとうして描かれています。
遠く沖縄の地からご自分の眼で阿南を確かめたいと、飯田からレンタカーを
借りて「祭り街道」に入り時には和合の山中で道に迷い、「迷うたびに人や
自然いろんなものにであいました」と南さんは言ってました。
阿南の自然 歴史 祭り 環境問題にも触れて「金銭的な豊かさではねく
自然とともに豊かな生き方をしている阿南の地が貴重な指針となる」と作者は
感想を述べられています。
ありがとうございました。
「女人囃子がきこえる」のご購入は、発行元
新風舎より出来ます。ぜひどうぞ。
第一回祭り街道文学大賞
南ふうさま(沖縄県那覇市)
「女人囃子がきこえる」
新野生まれの一実 次枝 春菜の三姉妹の父の死から、物語は始まる。
深見池の近くに住む一実 法要で東京から帰省する次枝と春菜わずかな遺産を
総て相続したいと思う後妻の稲子のそれぞれの人生観 死生観 を阿南町の祭りや
自然をとうして描かれています。
遠く沖縄の地からご自分の眼で阿南を確かめたいと、飯田からレンタカーを
借りて「祭り街道」に入り時には和合の山中で道に迷い、「迷うたびに人や
自然いろんなものにであいました」と南さんは言ってました。
阿南の自然 歴史 祭り 環境問題にも触れて「金銭的な豊かさではねく
自然とともに豊かな生き方をしている阿南の地が貴重な指針となる」と作者は
感想を述べられています。
ありがとうございました。
「女人囃子がきこえる」のご購入は、発行元
新風舎より出来ます。ぜひどうぞ。
投稿者 かざこしの兄 2006年5月3日 09:26 | コメント(0) | トラックバック(0)
第1回祭り街道阿南文学大賞 大賞受賞者南ふう様からコメントを頂きましたのでご紹介します。
早いもので最初に取材で阿南の地を訪れたのは、もう3年前の夏。それから授賞式で翌年の冬、同じ年の秋には沖縄から22名でツアーを組み、都合三度、違う季節の阿南町を訪ねたことになります。深見の祇園祭り、秋の天竜川下り、リンゴ狩り等も楽しい思い出になっています。海の邦沖縄から、山の里阿南町へ。そして嬉しいことに交流は更に続き、今年の2月には「深見池の自然を愛する会」の方々、4月には「新野の祭り保存会」の方々が、沖縄に足を運んでくださいました。さらに「今度は私たちが、新野の雪祭りを見に行こう」と話がまとまりつつあります。
このように「祭り街道文学大賞」は、地域からの発信により多くの地域と繋がっていくという素晴らしい効果を生み出してます。発案され実行に移された町長を始めとする町づくり推進室の方々、関係者に、深い敬意を表します。今後ともますますご発展されますことを。
南ふう
第1回祭り街道文学大賞受賞 南ふう さんのホームーページ
ご購入は、下記新風舎より出来ます。
明日は都合でお休みにします。5月3日に投稿します。
早いもので最初に取材で阿南の地を訪れたのは、もう3年前の夏。それから授賞式で翌年の冬、同じ年の秋には沖縄から22名でツアーを組み、都合三度、違う季節の阿南町を訪ねたことになります。深見の祇園祭り、秋の天竜川下り、リンゴ狩り等も楽しい思い出になっています。海の邦沖縄から、山の里阿南町へ。そして嬉しいことに交流は更に続き、今年の2月には「深見池の自然を愛する会」の方々、4月には「新野の祭り保存会」の方々が、沖縄に足を運んでくださいました。さらに「今度は私たちが、新野の雪祭りを見に行こう」と話がまとまりつつあります。
このように「祭り街道文学大賞」は、地域からの発信により多くの地域と繋がっていくという素晴らしい効果を生み出してます。発案され実行に移された町長を始めとする町づくり推進室の方々、関係者に、深い敬意を表します。今後ともますますご発展されますことを。
南ふう
第1回祭り街道文学大賞受賞 南ふう さんのホームーページ
ご購入は、下記新風舎より出来ます。
明日は都合でお休みにします。5月3日に投稿します。
投稿者 かざこしの兄 2006年5月1日 05:49 | コメント(0) | トラックバック(0)
下記ホームページは、阿南町の公式ホームぺ^-ジで大賞受賞作品のご紹介です。
第1回祭り街道文学大賞」大賞受賞作「女人囃子がきこえる」
三浦とよみ様が運営されています「深見の池」掲示板」でお読みいただけます。作者と地元の人たちの交流の様子が分かります。第1回の作者との交流の様子は下のほうです。
第1回祭り街道文学大賞」大賞受賞作「女人囃子がきこえる」
三浦とよみ様が運営されています「深見の池」掲示板」でお読みいただけます。作者と地元の人たちの交流の様子が分かります。第1回の作者との交流の様子は下のほうです。
投稿者 かざこしの兄 2006年4月30日 08:25 | コメント(0) | トラックバック(0)
阿南町ホームページによりますと、
応募された250人の皆さんの中には、何度も当町に足を運ばれた方、インターネットを通じて町民の皆さんと出会い個々に交流を深められた方など、多くの方々に阿南町を知っていただき、受賞者の皆さん、民俗芸能の皆さん、会場の皆さん全員で町の魅力を再発見することができました。
とのことですし、その後前にご紹介しました「深見の池」ホームページを拝見しますと、その後、作者と地元の人たちの交流が続いているようです。年々盛り上がって行きますと良いですね。明日は大賞受賞作品と「深見の池ホームページ」で交流の様子をご紹介します。
第1回祭り街道文学大賞受賞作品紹介
第1回祭り街道文学賞受賞授賞式の模様
応募された250人の皆さんの中には、何度も当町に足を運ばれた方、インターネットを通じて町民の皆さんと出会い個々に交流を深められた方など、多くの方々に阿南町を知っていただき、受賞者の皆さん、民俗芸能の皆さん、会場の皆さん全員で町の魅力を再発見することができました。
とのことですし、その後前にご紹介しました「深見の池」ホームページを拝見しますと、その後、作者と地元の人たちの交流が続いているようです。年々盛り上がって行きますと良いですね。明日は大賞受賞作品と「深見の池ホームページ」で交流の様子をご紹介します。
第1回祭り街道文学大賞受賞作品紹介
第1回祭り街道文学賞受賞授賞式の模様
投稿者 かざこしの兄 2006年4月28日 06:26 | コメント(0) | トラックバック(0)


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